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第11号-20号

第11号(1958年)

大学における社会科教育法改善の方途 吉田 太郎
中学政経社教育の諸問題 松浦 茂治
社会科教育と孝行 新野 直吉
西ドイツにおける社会科教育の理論的基底 歓喜 隆司
諸外国における国際理解の教育実験 永井 滋郎

第12号(1958年)

社会科教育の根本問題  
社会科における貧乏の問題 上田 由文
経済と教育 池田 一浩
忠について 田村 武夫
教員養成の問題点  
大学における教科教育法の位置 酒井 忠雄
社会科教材研究演習「卒業単位レポート」の指導について 尾崎乕四郎
小学校社会科「教材研究」私案 藤本  光
教員養成カリキュラム研究過程―社会科の場合― 堀口 友一
「教材社会」の教材について 吉田 太郎
現場の諸問題  
子どもの社会認識についての一考察 山崎 林平
規範的な単元の計画とその実践 松土  正
中学生の国際理解の意識について
―「児童・生徒の国際意識の調査研究」の中間発表として―
井道 玉温
歴史教育における人物の問題 大久保 光
小学校社会科歴史学習の根本的改定について 酒井 忠雄
高校生の歴史意識 永井 滋郎
地域の教材の生かしかた―歴史的分野について― 上野 実義

第13号(1959年)

高校生の歴史意識 永井 滋郎
歴史教育における小・中一貫の問題について 有賀 義人
現代西ドイツ社会科の問題点―ヘッセン州ミッテルシューレを中心に― 池田 博重

第14号(1959年)

社会科と他教科との関連―小学校について― 藤本  光
社会科における経済倫理 松浦 茂治
地誌学習上の二・三の問題 金岡  照

第15号(1961年)

〈シンポジウム〉  
社会科経済的分野の系統的学習 松浦 茂治
社会科教育における児童・生徒の関心度と教師との関係 新野 直吉

第16号(1962年)

中学校社会科三分野の統一と関連について―学習の共通視点を何に求めるか― 南  恭輔
学習オートメーションと社会科教育 大森 照夫
小学校社会科における歴史上の人物について 福島 正義
独・米の歴史教育における普遍史 溝上  泰

第17号(1963年)

〈特集〉社会科教育研究の領域と方法  
社会科教育研究の現段階 吉川  潔
社会科と社会科学論争史から何を学ぶか 酒井 忠雄
社会科教育研究の領域 宮原 兎一
社会科学習内容の再検討―単元「交通の昔と今」― 藤本  光
〈論説〉  
大正期の外国史教育論と東洋史教科書 満井 隆行
中学校社会科における憲法学習 山口 俊治

第18号(1963年)

〈特集〉社会科教育の諸理論と実践的研究  
学習指導要領の立場 上野 実義
歴史教育者協議会について 宮原 兎一
日本生活教育連盟の考え方 宮原 兎一
教育科学研究会の立場 福島 正義
社会科初志をつらぬく会について 松浦 茂治
全体討議のまとめ 藤本  光

第19号(1964年)

〈特集〉社会科教育学の構想  
社会科教育学の構想 内海  巌
社会科教育学の概念と本質 堀口 友一
社会科教育学の構想 磯貝 正義
社会科教育法と教材研究をめぐって 日高  昂
社会科教育学をこう考える 中川 浩一
〈論説〉  
社会科教師とその教職的教養 沖野 瞬二
社会科教師論―教職観の確立をめぐる若干の考察― 高橋  功

第20号(1965年)

〈特集〉社会科の構造化  
社会科学習の構造化 宮地 忠雄
社会科の創造的構造化と構造化への期待 大森 照夫
「指導内容の構造化」方式は社会科の本質をまげないか 酒井 忠雄
構造化問題を現場ではどのように受けとめられるか 池田 一浩
社会科学習の認識力と構造化―小学校第5学年の工業学習を通して― 田中 麻芳
社会科教育と社会教育 新野 直吉

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